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<title>プロテル探検隊 - Altium Designerへの橋渡し</title>
<link>http://eda.ac/yota/</link>
<description>旧来のProtel（プロテル）や CircuitStudioなどの機能を全て受け継いで登場したAltium Designer。この新しい統合ツールの機能や運用方法、その他アルティウムに関する話題を取りあげます。また既設のwebページでは更新が追いつかないニュースや、場違いな与太噺なども取りあげます。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2006</copyright>
<lastBuildDate>Sat, 01 Apr 2006 21:33:35 +0900</lastBuildDate>
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<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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<title>Embedded Board Array</title>
<description><![CDATA[<p>Altium Designer の面付け機能 - Embedded Board Array による CAM への接近</p>

<p>実はこの機能、Protel 2004 のころから実現されていたのですが、最近お客様に指摘されてようやくこの存在に気付きました。これは大変有用なCAM機能なのですが、これまでのものは面付け後のレイアウトから部品座標値の出力をすることができず、いくらか片手落ちの面もありました。</p>

<p>しかし Altium Designer 6 では単面のレイアウトと同じように、部品の座標値データが出力できるようになり、面付けによる組基板の作成に必要な機能がすべてそろいました。</p>

<p><img alt="embarray.jpg" src="http://eda.ac/yota/archives/embarray.jpg" width="477" height="380" /><br />
画像は<a href="http://www.altium.com/Evaluate/DEMOcenter/AltiumDesigneroverview/EmbeddedPanelization/">Altium Designer overview </a>ページのものを利用させていただいております。</p>

<p>ここまでの説明でピンと来ない人のためにこの用途の説明を続けます。</p>

<p>1. 単純な面付け<br />
基板を製造する時に、小さな基板を 1 枚づつ加工すると能率が悪いので何枚かを寄せ集め、ワークサイズと呼ばれる大きな基板にして一度に加工します。この寄せ集めは面付けと呼ばれる作業で、これをーバーエディタを用いることなくAltium Designer の PCB 機能だけで用いて行うことができます。この用途では面付け後の部品座標データの出力は不必要なため、Protel 2004 の Embedded Board Array 機能でも十分であるといえます。</p>

<p>2. 組み基板のための面付け<br />
ひとつのシステムを構成する、種類の異なる複数の基板を一枚の大きな基板に張り合わせ、一度に実装することにより実装工数を削減することができます。この手法は、大量生産を行う民生機器の分野で多用されます。この組基板では、面付け後の部品座標データを出力することができます。この機能によりAltium Desiner 6 では、PCB 機能だけで組基板を作る事ができるようになりました。</p>

<p>この Embedded Board Array 機能は、単面のPCBレイアウトファイルへのリンクによって面付けを行うため、単面のPCBレイアウトを変更すると面付けされたレイアウトも自動的に更新されます。</p>

<p>この機能は、新機能としてさほど大きく取り上げられていないようですが、想像以上に大きな意味があるように思います。Altium Designer は、設計プロセス上流の設計者に高評価されているツールであることは事実ですが、基板加工/実装効率化のためのEmbedded Board Array 機能により、設計プロセス下流の設計技術者にも使い勝手の良いツールに生まれかわりました。</p>

<p><img alt="embarrayset.jpg" src="http://eda.ac/yota/archives/embarrayset.jpg" width="492" height="447" /></p>

<p>日本製のCAD にこだわる設計者の多くは、面付け機能をはじめとする CAM 機能の非力な海外製のCAD を敬遠しがちです。しかし Altium Designer 6 では Embedded Board Array 機能によってCAM 機能の非力さは取り払われつつあります。海外の CAD は CAM がいまひとつという先入観を捨てて、一度この機能を試してみてください。<br />
</p>]]></description>
<link>http://eda.ac/yota/archives/2006/04/embedded_board.html</link>
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<category>Altium Designer を使う</category>
<pubDate>Sat, 01 Apr 2006 21:33:35 +0900</pubDate>
</item>
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<title>Protel と Altium との橋渡し</title>
<description><![CDATA[<p>このごろつくづく感じるのは、Protel の普及度の高さです。</p>

<p>既存ユーザ様からのお問い合わせが増えていることに加え、新規に導入を検討中の皆様の方々からいただくお話でも以前にProtel を使っておられたり、取引先でProtel をつかっているというような場合がほとんどで、今更ながらこの浸透のすそ野の広がりには驚いてしまいます。</p>

<p>このようにすでに Protel を存知の方がたくさんおられる中で、Altium Designer を日々お勧めしているわけですが、皆様方がお持ちの Protel（プロテル）のイメージとこの新しい Altium Designer（アルティウム）との間に、大きなギャップがあることも事実です。</p>

<p>かつてのProtel はコスト/パフォーマンスが最高の製品でした、しかし今の Altium Designer ではその絶対性能も最高レベルに達しています。また、Protel はツールの統合こそ実現されていましたが、あくまでそれはボードレベルに限定されたものでした。しかし Altium Designer での統合は FPGA のハードウェアとソフトウェアの開発ツールにまで達しています。そして、このような製品の高度化により価格も上昇し、さらにProtel の名前も消えてしまいました。この違いは、日々アルティウム製品にかかわっている私たちですら大きなものですので、この変化を遠目に眺めてこられた方々には両者は全く別物のように映ることでしょう。</p>

<p>このように、アルティウム製品のProtel から Altium Designer への急速な進化に、市場での認知が追いついていないことは否定できず、この両者の整合をとることこそが私たちの最も重要な仕事であるといえます。</p>

<p>アンビルコンサルティングではProtel のブランドが消滅した時に、ホームページのタイトルを「Protel 専門店」から「Protel と Altium Designer との橋渡し」に変更しました。そしていま、この橋渡しの重要性を今更のように実感しています。</p>

<p>Protel はどこに行った？とお探しの方は、迷子になる前にその行方をアンビルコンサルティングにお尋ねください。</p>]]></description>
<link>http://eda.ac/yota/archives/2006/03/altium_designer_17.html</link>
<guid>http://eda.ac/yota/archives/2006/03/altium_designer_17.html</guid>
<category>アンビルコンサルティング</category>
<pubDate>Tue, 14 Mar 2006 15:39:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>続ジャンクションの恐怖</title>
<description><![CDATA[<p>過去の記事の続編です。<br />
コメント投稿にて質問をいただきましたので、ジャンクションの恐怖の続編として回答いたします。</p>

<p>最近の Altium Designer の回路図エディタでは、配線のオプティマイズ機能によって、十字接続の部分のドットが消えて交差になってしまいます。下図をご覧ください左が意図した接続であり、右側が Altium Designer で最適化された結果です。</p>

<p><img alt="cross99abs.jpg" src="http://eda.ac/yota/archives/cross99abs.jpg" width="517" height="146" /></p>

<p>この現象は、新規作成時だけではなく古い回路図を読み込んだ場合でも起こります。このような意図しない最適化を避ける方法として最も確実な方法は、以下設定画面の Optimize Wire and Buses のチェックボタンをはずすして最適化の機能を解除することです。</p>

<p><img alt="sch_pref_g.JPG" src="http://eda.ac/yota/archives/sch_pref_g.JPG" width="500" height="380" /></p>

<p>また、このオプティマイズ機能を解除せずに十字接続を実現する方法もあります。上図の設定画面の Convert Cross-Junction にチェックを入れると、十字接続部分は交差ではなく2つのＴ字接続に変換されます。</p>

<p><img alt="cross99ads.jpg" src="http://eda.ac/yota/archives/cross99ads.jpg" width="517" height="146" /></p>

<p>そしてこの形状が許せない場合には、以下の設定により従来通りの形状を得ることができます。</p>

<p><img alt="conv_j.jpg" src="http://eda.ac/yota/archives/conv_j.jpg" width="510" height="531" /></p>

<p>このダイアログボックスの Miter Size の初期値は5に設定されていますが、このサイズを小さく設定することにより、2箇所のＴ字接続の間の距離を縮めることができます。<br />
試しに 0.1 に設定したところ完全に重なって見えました。この数値の単位はおそらく10milですので、0.1に設定すると、実寸は1mil(25.4ミクロン)になるはずです。ただし 0 (ゼロ)の入力はできませんでした。<br />
また私が試した結果によると、この設定により既存のジャンクションが変換されるのではなく、新たに作成するジャンクションにこの設定が適応されました。要するに初期設定値として機能するようです。<br />
</p>]]></description>
<link>http://eda.ac/yota/archives/2006/03/post_55.html</link>
<guid>http://eda.ac/yota/archives/2006/03/post_55.html</guid>
<category>CircuitStudio</category>
<pubDate>Fri, 10 Mar 2006 10:04:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>完Altium Designer 6 体験版</title>
<description><![CDATA[<p>アルティウム社のトライアルCDには、試用期限以外には全く制限がかけられていませんので、製品の能力と業務に対する適合性を製品購入の前に完全にチェックすることができます。</p>

<p>しかし一方、機能があまりにも多いため動作の確認に時間がかかりますので、30日の試用期限内に完了できるように計画的に評価を進めていただく必要があります。また、機能の隅々まで調べるのは大変ですので、重要な機能にポイントを置いて調査し、それ以外のところはカタログやWebサイトから情報を入手して調べるという方法で手間を省くことも必要です。そして、<a href="mailto:info@anvil.co.jp">info@anvil.co.jp</a> でトライアルのお手伝いをいたしますので、不明点が出てきたときには気軽にお問い合わせいただくことができます。</p>

<p>すでにご紹介したように、Altium Designer 6のトライアルキットは大変豪華なものであるにもかかわらず、弊社ではこれを気前よく無償でお届けしております。しかし、残念なことに実際にインストールして評価にご利用いただいていないケースがかなりでてきております。そこでより多くの方々にお使いいただけるよう、インストールの手順を簡単におさらいさせていただきたいと思います。</p>

<p>まず、インストールについては他のアプリケーションと何ら異なるところはありませんので、問題はなく片付くはずです。しかしインストールするだけではプログラムを起動することができず、アクティベーションの作業が必要になります。これはアルティウム独自の手続きであり以下の手順でこの作業を進めます。</p>

<p>インストールを終えAltium Designerを起動するとまず以下のような画面が表示されます。</p>

<p><img alt="activ1.gif" src="http://eda.ac/yota/archives/activ1.gif" width="513" height="384" /></p>

<p>画面上には、有効なライセンスがなくアクティベーションの作業が必要であることが示されています。<br />
この状態で、Available Licensesというタイトル直下の Activate license usung the web を起動すると、wizardが開始され以下の画面が現れます。</p>

<p><img alt="activ2.gif" src="http://eda.ac/yota/archives/activ2.gif" width="461" height="384" /></p>

<p>この画面にCustomer Number と Activation コードを入力します。この2つの情報は、トライアルキットのバインダーを開けた状態の、左下あたりに示されています。<br />
この入力が終わるとYesボタンを押して次に進みます。次にユーザ情報の入力を行いウィザードを完了します。</p>

<p><img alt="activ3.gif" src="http://eda.ac/yota/archives/activ3.gif" width="474" height="415" /></p>

<p>この一連の作業が終わると、登録したe-mailアドレスにキーファイルが送られてきます。これをAltium Designer の動作環境にコピーすれば、アクティベーションの作業はおわりです。</p>

<p>もし、うまくいかない場合には web インターフェイスを使わず、他のプラットフォーム上でe-mailだけを使ってアクティベーションの手続きを行うことができます。いずれにせよ、トラブルに見舞われた場合にはサポートいたしますので、<a href="mailto:info@anvil.co.jp">info@anvil.co.jp</a> までお問い合わせください。</p>]]></description>
<link>http://eda.ac/yota/archives/2006/03/altium_designer_16.html</link>
<guid>http://eda.ac/yota/archives/2006/03/altium_designer_16.html</guid>
<category>Altium （アルティウム）</category>
<pubDate>Thu, 09 Mar 2006 21:12:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>続Altium Designer 6 体験版</title>
<description><![CDATA[<p>Altium Designer 6 のトライアルキットの内容をご紹介します。</p>

<p>写真をご覧頂くと一目瞭然ですが、単なるCDのセットではなく充実した印刷物が含まれています。このため、これをトライアルCDではなくトライアルキットと呼んでいます。</p>

<p>特にカタログには力が入っており、A4フルカラー72ページという超豪華版です。NanoBoard まわりの独立したカタログも用意されており、こちらも24ページあります。印刷物のページ数を合計すると100ページを超えており、この新製品にかけるアルティウムの意気込みを感じます。</p>

<p>一方、インストール CDは製品版と共通の2枚ひと組のもので、薄型のツールケースに収められています。</p>

<p>これらの印刷物とCDが厚紙のバインダーに収められており、重さは約 700g もあります。</p>

<p>このトライアルキットは、アルティウム ジャパンや他のアルティウムの代理店が配布しているものと同じですが、当社ではシドニーのアルティウム本社より直接調達し、常時在庫することにより即納体制をとっております。</p>

<p>この、豪華なトライアルキットを無料で即日発送（可能な限り）いたしますので、お気軽にご請求ください。</p>

<p><img alt="R0012847.JPG" src="http://eda.ac/yota/archives/R0012847.JPG" width="500" height="311" /><br />
</p>]]></description>
<link>http://eda.ac/yota/archives/2006/03/altium_designer_15.html</link>
<guid>http://eda.ac/yota/archives/2006/03/altium_designer_15.html</guid>
<category>Altium （アルティウム）</category>
<pubDate>Wed, 08 Mar 2006 22:09:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Altium Designer 6 体験版</title>
<description><![CDATA[<p>Altium Designer 6 トライアルCDのサポート</p>

<p>従来よりアルティウムから、製品を全く同じ機能を30日間試用できるプログラムが、トライアルCDとして提供されてきました。導入検討の際には多くの方々利用していただいておりますが、Altium Designer 6では、さらに充実した内容なっています。</p>

<p>そこでアンビルコンサルティングでは、このトライアルCDをさらに有効にご利用いただくための取り組みを始めました。</p>

<p><strong>・ 即日発送いたします</strong><br />
従来はアルティウム ジャパン経由でお届けしておりましたが、現在では弊社に在庫を置き即日発送させていただきいております。従来は一週間程度の納期がかかっておりましたが、現在では2-3日お待ちいただけばお手元に届きます。</p>

<p><strong>・ トライアルのサポートをいたします</strong><br />
トライアルCDといえども機能は製品そのものですので、よほどのつわものでない限り簡単には扱い切れません。そこで弊社では、このトライアルCDの評価段階においても無償のテクニカルサポートを提供させていただいております。</p>

<p>Altium Designer 6 の、トライアルCDは非常に豪華で充実したものです。またプログラム自体は製品と全く同じですので、製品を購入後もAltium Designerのプログラムを再インストールする必要はありません。<br />
そしてこれが無料で提供されておりテクニカルサポートを受けることもできます。</p>

<p>Altium Designer 6の導入検討の際にはぜひともこのトライアルCDを入手してご利用ください。</p>

<p>ご請求は、<a href="http://www.anvil.co.jp/form.html">http://www.anvil.co.jp/form.html</a> にて</p>]]></description>
<link>http://eda.ac/yota/archives/2006/02/altium_1.html</link>
<guid>http://eda.ac/yota/archives/2006/02/altium_1.html</guid>
<category>アンビルコンサルティング</category>
<pubDate>Tue, 28 Feb 2006 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アルティウムの Web サイト</title>
<description><![CDATA[<p>昨年末にアルティウム ジャパンのホームページが更新されてから、約2ヶ月経ちました。</p>

<p>この更新以来いろいろな意見やご質問をいただいておりますが、この新しいページには少々戸惑われている方が多いようです。</p>

<p>内容は充実しているが、日本語と英語が激しく混在しているためストレスを感じるといういうご指摘をいただいておりますが、これについてはアルティウムでの翻訳作業の進展を待つしかありません。</p>

<p>ご質問で最も多いのは、日本語ドキュメントの在り処です。アルティウムの旧ホームページには、日本語ドキュメントのダウンロードページがありましたが、更新されてからは以下の英語のダウンロードページしかありません。　<a href="http://www.altium.com/Community/Support/Downloads/">http://www.altium.com/Community/Support/Downloads/</a></p>

<p>このページからは、Altium Designer 6 用のネットリストアドオンなどがダウンロードできますが、ここには日本語のドキュメントはありません。Altium Designer 6 用の日本語ドキュメントとその配布に関しては現在アルティウム ジャパンで準備が進められていると思いますが、とりあえずは以下のページから、旧 Protel 2004用の日本語ドキュメントをダウンロードしてご利用ください。<br />
<a href="http://www.protel.co.jp/protel/resources/learningguides/index.html">http://www.protel.co.jp/protel/resources/learningguides/index.html</a></p>

<p>次に多い質問はセミナーの日程です。これもページが無くなりましたので、問い合わせをしないと分からない状況になっています。セミナー日程の問い合わせと申し込みは、アルティウム ジャパンの以下のアドレスで受け付けています。ただし3月分はすでに定員いっぱいになっているもようです。<br />
<a href="mailto:seminar@altium.co.jp">seminar@altium.co.jp</a><br />
いずれにせよ現在のホームページは、更新直後の過渡的な状況のようです。<br />
</p>]]></description>
<link>http://eda.ac/yota/archives/2006/02/post_54.html</link>
<guid>http://eda.ac/yota/archives/2006/02/post_54.html</guid>
<category>Altium （アルティウム）</category>
<pubDate>Mon, 27 Feb 2006 00:00:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アルティウムの会社カタログ</title>
<description><![CDATA[<p>アルティウムのサイトに、日本語に翻訳されたアルティウム社の<a href="http://www.altium.com/Files/AltiumDesignerCorporateBrochure-JP.pdf">コーポレート・ブローシャー</a>がアップされています。<br />
<a href="http://www.altium.com/Files/AltiumDesignerCorporateBrochure-JP.pdf">http://www.altium.com/Files/AltiumDesignerCorporateBrochure-JP.pdf</a></p>

<p>この名前からは会社案内のようなものを想像しがちですが、実際には会社概要と商品カタログの中間に位置付けできるような内容になっており、ツールの選定にも役立ちそうです。</p>

<p>アルティウム社の方針に始まり、アルテイウム製品コンセプトと機能の概要、およびその運用現場が紹介されてます。もっと平たくいうと、アルティウム社がどのような方針で、どのような製品を開発し、どのようにお使いいただいているかということについて説明されています。</p>

<p>文章も比較的滑らかな日本語に翻訳されており、わりと読みやすいと思います。そしてその内容で興味深いのはユーザ紹介として、ハイエンドオーディオ用アンプで有名な日本の A 社さんが紹介されていることです。日本人にとってはやはり外国企業よりも日本企業の動向が気がかりなはずですので、一度ご覧になっていかがでしょうか？</p>

<p>ハイエンド製品の開発にアルティウム製ツールが使われることは大変に誇らしいことです。そして、10年以上もお使いいただいていることは、それ以上に素晴らしいことです。</p>

<p>A 社さんに最初の商品を納入させていただいたのは、確かに10年以上前のことです。そしてこの商談は、テクスパートよりも前にプロテルの輸入を行っていた人たちの尽力が実を結んだものです。過去の詳細に立ち入ることは差し控えますが、このようないきさつを考えると A 社さんとアルティウム（プロテル）とのかかわりは、私どもより長いのかも知れません。</p>

<p>ここに紹介されているユーザの皆様には更なる発展のために、今後もアルティウム製品を役立ててくださることを願っています....ということで一度、このアルティウム社の<a href="http://www.altium.com/Files/AltiumDesignerCorporateBrochure-JP.pdf">コーポレート・ブローシャー</a>をご覧ください。</p>]]></description>
<link>http://eda.ac/yota/archives/2006/01/post_53.html</link>
<guid>http://eda.ac/yota/archives/2006/01/post_53.html</guid>
<category>Altium （アルティウム）</category>
<pubDate>Tue, 31 Jan 2006 18:02:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アルティウム EDS Fair 出展</title>
<description><![CDATA[<p>アルティウム ジャパンは、明日 26日からパシフィコ横浜で開催される EDS フェア（正式名 Electronic Design and Solution Fair 2006）に出展します。</p>

<p>Altium Designer 6 リリース後はじめての展示会ですので、Altium Designer 6 の紹介に焦点を絞った展示とデモが行われます。EDS fair の性格上、Altium Designer 6 の FPGA 開発機能に力点が置かれる事が予想されますが、デザインエントリーやPCB 機能、さらにこれらとPFGA との連携についても詳しい紹介が行われると思います。</p>

<p>ぜひとも、万障繰り合わせのうえご来場ください。</p>

<p>開催日時: <br />
2006年1月26日（木）～1月27日（金）午前10時～午後6時  <br />
会場:<br />
パシフィコ横浜 アネックスホール<br />
入場無料、ただし web による事前登録または入場時の登録が必要<br />
小間:<br />
小間番号 608（会場の中央後方寄りになります）</p>

<p>詳細は以下をご覧ください。<br />
<a href="http://www.edsfair.com/">EDS トップ</a>　<a href="http://www.edsfair.com/">http://www.edsfair.com/</a><br />
<a href="http://www.edsfair.com/examination/details.php?cd=10">アルティウム出展内容</a>　<a href="http://www.edsfair.com/examination/details.php?cd=10">http://www.edsfair.com/examination/details.php?cd=10</a></p>

<p><img alt="eds06.jpg" src="http://eda.ac/yota/archives/eds06.jpg" width="462" height="814" /><br />
</p>]]></description>
<link>http://eda.ac/yota/archives/2006/01/_eds_fair.html</link>
<guid>http://eda.ac/yota/archives/2006/01/_eds_fair.html</guid>
<category>Altium （アルティウム）</category>
<pubDate>Wed, 25 Jan 2006 09:44:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ご購入は3月31日までに</title>
<description><![CDATA[<p><strong>＜重要＞＜内容修正＞　2月10日</strong></p>

<p><strong>大変申し訳ございませんが、諸般に事情により下記の旧価格での販売を1月31日で終了させていただきました。</strong></p>

<p><strong>ただし、1月31日以前から商談を継続させていただいている案件および、見積りを提出させていただいいるお客様に対しては、お約束した価格で商品をお届けいたします。</strong></p>

<p><strong>この変更により、2月1日以降の新規のお引合いに対しては、新価格が適応されることをご了承ください。</strong></p>

<p>3月31日までは旧価格でAltium Designer 6 をお届けします !</p>

<p>Altium Designer 6 では大幅な値上げが実施されましたが、3月31日までの間は値上げ前の Protel および CircuitStudio の価格で Altium Designer 6 をお届けします。</p>

<p>本来は「せっかく導入を決めたのに、急な値上で予算が足りない」という事態を回避するための施策ですが、これから導入検討を開始される方々に対しても適応させていただきます。</p>

<p>Foundation（旧 CircuitStudio）は<a href="http://eda.ac/yota/archives/2006/01/altium_designer_14.html">倍以上に値上がり</a>しており 350,000円もお得です。Board Implementation（旧 Protel）は<a href="http://eda.ac/yota/archives/2006/01/altium_designer_14.html">約 2 割の値上がり</a>ですので 198,000円お得です。特に、CircuitStudio の導入を検討中の方々にとってこの値上がりは一大事です。</p>

<p>今導入検討中の方々は、万難を排し絶対に3月31日までにご注文ください。</p>

<p>お問合せとお見積りは、<a href="http://www.anvil.co.jp/form.html">フォーム</a> または <a href="mailto:info@anvil.co.jp">メール</a> <a href="mailto:info@anvil.co.jp">info@anvil.co.jp</a> にて承ります。</p>]]></description>
<link>http://eda.ac/yota/archives/2006/01/331.html</link>
<guid>http://eda.ac/yota/archives/2006/01/331.html</guid>
<category>アンビルコンサルティング</category>
<pubDate>Tue, 24 Jan 2006 21:58:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Designer 6へアップグレード</title>
<description><![CDATA[<p>以前のバージョンのAltium 製品から Altium Designer 6 へのアップグレードパスが設定されていますので、その代表的なものを紹介しておきます。価格を税別にて表記しておりますのでご注意ください。</p>

<p><strong>CircuitStudio</strong> をお使いの場合には、<strong>Foundation</strong> にアップグレードすることができます。価格はノードロック版が <strong>150,000円</strong>、ネットワーク版の場合には<strong>180,000円</strong>に設定されています。</p>

<p>Altium Designer / <strong>Protel </strong>をお使いの場合には、<strong>Board Implementation（Foundation付き）</strong>にアップグレードすることができます。価格はノードロック版が <strong>350,000円</strong>、ネットワーク版の場合には<strong>420,000円</strong>に設定されています。この場合新しい製品には、以前のProtel に含まれていた FPGA 開発機能が省かれていますので、これらの機能をお使いの場合には要注意です。</p>

<p>また今回はさらに、Protel 99 SE からのアップグレード価格も設定されています。<br />
<strong>Protel 99 SE</strong> から <strong>Board Implementation（Foundation付き）</strong>へのアップグレード価格は、ノードロック版の場合が <strong>890,000円</strong>、ネットワーク版の場合には<strong>1,068,00円</strong>に設定されています。</p>

<p>なかなか良い値段が付けられていますね.... Altium Designer 6 では大幅に機能が拡張されていますので、アップグレードの際にはそれに見合う対価を頂戴したいということなのでしょうか？</p>]]></description>
<link>http://eda.ac/yota/archives/2006/01/designer_6.html</link>
<guid>http://eda.ac/yota/archives/2006/01/designer_6.html</guid>
<category>Altium （アルティウム）</category>
<pubDate>Wed, 18 Jan 2006 00:21:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Altium Designer 新価格など</title>
<description><![CDATA[<p>Altium Designer 6 のリリースに伴い、ツールの構成と価格が変更されました。</p>

<p>すでに、<strong>Foundation</strong> や <strong>Board Implementation</strong> という新しいライセンスオプションについては紹介済みですが、ここでそのおさらいと価格をご紹介いたします。価格は税別で表記されていますのでご注意ください。</p>

<p><strong>CircuitStudio</strong> は、<strong>Foundation</strong>（ファンデーション）という名前に変更されました。ツールの構成は<strong>CircuitStudio</strong> から変更されていません。しかし、大幅に値上げされており、ノードロック版の価格が <strong>248,000円</strong> から <strong>598,000円</strong>に、ネットワーク版の価格が <strong>298,000円</strong>から<strong>718,000円</strong>に値上げされています。最初はあまりにも値上げがすざましいのでタイプミスかと疑いましたが、この数字に間違いはありませんでした。</p>

<p><strong>Protel</strong> は、<strong>Board Implementation</strong>（ボードインプリメンテーション）という名前に変更されました。価格はノードロック版は <strong>598,000円</strong>ですが、これにはデザインエントリー機能が含まれておらず、必ず<strong>Foundation</strong> ライセンスを同時に購入しなくてはなりません。このため実質的な価格は、ノードロック版が <strong>1,196,000円</strong>、ネットワーク版が <strong>1,436,000円</strong>となります。また、従来の<strong>Protel</strong> に含まれていたVHDL 論理合成などの、FPGA ハードウェア開発ツールが省かれています。</p>

<p><strong>Nexar-Protel</strong> の名前は、オプション名の無い、<strong>Altium Designer</strong> に変更されました。すなわち、無印の<strong>Altium Designer</strong> が全ての機能を含んだフルセットになります。価格はノードロック版が<strong>1,200,000円</strong>から<strong>1,400,000円</strong>に、ネットワーク版が <strong>1,440,000円</strong>から <strong>1,680,000円</strong>に値上げされました。</p>

<p>そして、<strong>CAMtastic</strong> は <strong>Altium Designer</strong> のラインナップから消滅しました。</p>

<p>全商品が大幅に値上げされたような印象を受けますが、<strong>Foundation</strong> 以外の値上げはおおよそ、価格設定時の為替の変動率に相当するのではなかと思います。</p>]]></description>
<link>http://eda.ac/yota/archives/2006/01/altium_designer_14.html</link>
<guid>http://eda.ac/yota/archives/2006/01/altium_designer_14.html</guid>
<category>Altium （アルティウム）</category>
<pubDate>Tue, 17 Jan 2006 21:40:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>完 Protel ブランドの行く方</title>
<description><![CDATA[<p>Altium Designer 6 の出荷が開始され、Protel の名称を持つ商品が名実ともになくなりました。そこでこの Protel ブランドの過去の経過を振り返り、この話題を締めくくることにします。</p>

<p><strong>・ Protel 98 以前</strong><br />
Protel International の社名で、全ての商品が Protel ブランドで販売された、この時期は日本側主導でマーケティングが行われたため「プロテルデザインシステム」などのように、カタカナのプロテル表記が多用された。Protel 98 のリリースと時期をあわせ「プロテル ジャパン株式会社」が設立され、ここにもカタカナのプロテル表記が用いられた。</p>

<p><strong>・ Protel 99 以降</strong><br />
Protel 98 の後継である、Protel 99 およびその後の Protel 99 SE ラインナップの全ての製品にProtel ブランドが使用された。しかしマーケティングがシドニー本社主導で行われるようになり、カタカナのプロテルの使用は発音の表記と日本法人名の「プロテル ジャパン株式会社」にのみに限定された。また、この時期の後半には企業買収により手に入れた多くの新しい製品を販売するようになったが、これらの主要な製品には Protel ブランドは使用されなかった。またこの時期の終盤には、社名が Altium に変更され、日本法人名も「アルティウム ジャパン株式会社」に変更され、カタカナのプロテルは、発音表記以外には存在しなくなった。</p>

<p><strong>・ Protel DXP 以降</strong><br />
Protel 99 SE の後継である Protel DXP には引き続き Protel ブランドが使用されたが、この製品から派生した製品や他の技術と組み合わせた製品には、Protel ブランドは使用されなくなった。</p>

<p><strong>・ Protel 2004 → Altium Designer 以降</strong><br />
Protel 2004 が Protel DXP の後継として登場した後、Protel 以外のブランド名が数多く出現した、これらのブランドを統合する形で、Altium Designer という新ブランドが出現した。これ以降、それまで製品名として使用されていたブランドは、Altium Designer のサブブランド（ライセンスオプション）に位置づけられ、Protelもサブブランドに降格された。</p>

<p><strong>・ Altium Designer 6 以降</strong><br />
Altium Designer 6 のリリースを期に、従来のブランド名を引継いだサブブランドは新しい名称に置き換えられた。この事により、Protel ブランドは完全に消滅した。</p>

<p>以上のように振り返ってみると、一貫した流れの中で Protel ブランドが消滅に至ったことが分ります。しかし Protel に変わる新しい Altium Designer ブランドは出現してから半年にも満たず、この新しいブランドはまだ浸透が始まったばかりの段階であるといえます。</p>

<p>アンビルコンサルティングでは今後「<strong>Protel から Altium Designer への橋渡し</strong>」を看板に上げ、Protel（プロテル）をお探しのみなさんが <strong>無事にAltium Designer にたどり着けるようにお手伝いすると共に、この新しいAltium Designer ブランドの浸透に注力</strong>いたします。</p>]]></description>
<link>http://eda.ac/yota/archives/2005/12/_protel_4.html</link>
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<category>アンビルコンサルティング</category>
<pubDate>Tue, 27 Dec 2005 11:29:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Altium Designer Foundation</title>
<description><![CDATA[<p>Altium Designer 6 のデザインエントリー部分の新機能をご紹介します。</p>

<p>Altium Designer のデザインエントリー部分は、従来 CircuitStudio の名称で販売されていましたが、Altium Designer 6 から、Foundation（ファンデーション）という名称に改められました。従ってここで紹介する新機構は CircuitStudio と Foundation との機能の違いということになります。</p>

<p>このリストについても前回の PCB 機能のリストアップと同様、アルティウム社の <a href="http://www.altium.com/WhatsNew.pdf ">What's New</a>　<a href="http://www.altium.com/WhatsNew.pdf ">http://www.altium.com/WhatsNew.pdf </a>から抽出しました。項目名はおおよそ<a href="http://www.altium.com/WhatsNew.pdf">原文</a>に合わせてありますので、詳細は本文を参照してください。またこのリストと<a href="http://www.altium.com/WhatsNew.pdf">本文</a>との間に食い違いがあった場合には、本文の説明に従ってください。</p>

<p>【回路図エディタ】<br />
<strong>・Smart Paste</strong><br />
オブジェクトを自動変換する機能を持つ Copy and Paste 機能<br />
<strong>・Parametric hierarchcal design</strong><br />
シートシンボルで階層下位にある繰り返し回路の定数をパラメトリックに定義<br />
<strong>・Defining the differential pairs on the schematic</strong><br />
回路図上で差動ペアの定義<br />
<strong>・Configering pin and part swapping</strong><br />
回路図シンボル上への部品/ピンスワップ条件の定義<br />
<strong>・Fully integrated with your company's database</strong><br />
外部データベースとのリンク機能が大幅に強化され、全てのライブラリ属性データが外部データベースとリンクし、外部データから直接部品の呼び出しが可能。加えてOrCAD CISをフルサポート<br />
<strong>・Pasting external information into schematic sheets</strong><br />
Windows グラフィカル・クリップボードのサポートにより、他のアプリケーションで作成したドキュメントを容易に回路図上に貼り付け<br />
<strong>・Copyig reports into schematic sheets</strong><br />
グリッド情報を含むWindows Meta ファイルの Copy and Paste<br />
<strong>・Footprint manager - manage footprint across the entire design</strong><br />
デザイン全域にわたり、PCB フットプリントの割付を一括処理<br />
<strong>・Automatic Sheet Entry creation</strong><br />
 シートシンボルを自動作成する際に下位回路図内の情報をより広範囲に反映<br />
<strong>・Mulch-wire / Multi-track editing</strong><br />
セレクトされた複数のワイヤ（トラック）のエッジを一括移動<br />
<strong>・Toggle port direction</strong><br />
マウスのクリック操作によりポートを逆向きに変換<br />
<strong>・Highlighit your schematic with arrow</strong><br />
注釈挿入や寸法記入のために矢印形状のラインをサポート<br />
<strong>・In Place text editing</strong><br />
Note と Text Frame を直接回路図上で編集<br />
<strong>・Power port net name</strong><br />
全ての形状のパワーポートにおいて、ネット名の表示/非表示の設定が可能<br />
<strong>・Storonger P-CAD netlist support</strong><br />
P-CAD 用のデザインエントリーとしての最適化のためP-CADネットリスト出力機能をアップデート<br />
<strong>・Enhanced Exccel BOM interface</strong><br />
パーツリスト出力機能の強化とEecelテンプレートを新たに用意<br />
<strong>・Inclede Document and Project Paramerers in the BOM</strong><br />
部品表内に設定されたフィールドに、デザインドキュメントやプロジェクトパラメータを挿入</p>

<p>【Circuit Simulation】<br />
<strong>・PSpice support - models, functions, and global variables</strong><br />
PSpice モデルと機能および、グローバル変数をサポート<br />
<strong>・Support for global parameters and equations</strong><br />
グローバル変数と方程式のサポートを追加<br />
<strong>・X-axis equation support</strong><br />
波形表示の横軸に計算式ベースのスケーリング設定を追加<br />
<strong>・Excluding compornent parts from a simulation</strong><br />
回路図上から任意の部品を除外してシミュレーションの実行が可能</p>

<p>【共通部分】  一部しかリストアップしていませんのでで<a href="http://www.altium.com/WhatsNew.pdf">原文</a>にて全貌をご覧ください<br />
<strong>・Library Mnagement</strong><br />
回路図シンボルのピンとPCBフットプリントのピン間のクロスプロービングなど、いくつかの機能が追加されている<br />
<strong>・Platfom enhancement</strong><br />
バージョンコントロール機能などにいくつかの改良が行われている<br />
<strong>・Keep up to date with Altium Designer</strong><br />
Web アップデートなどソフトウェアを最新のものに保つための手段が新しく提供されている</p>

<p>その他、FOGA のハードウェアおよび組み込みソフトウェア開発機能にも多くの改良や機能の追加が行われていますが、 Foundation License には含まれていませんのでリストアップはいたしておりません。この部分についてもぜひとも<a href="http://www.altium.com/WhatsNew.pdf">原文</a>にて内容をご確認ください。</p>

<p>矢印機能の追加やドキュメントの貼り付け機能などが強化されましたので、今まで以上に親切な回路図を描けそうですね。</p>]]></description>
<link>http://eda.ac/yota/archives/2005/12/altium_designer_13.html</link>
<guid>http://eda.ac/yota/archives/2005/12/altium_designer_13.html</guid>
<category>Foundation License</category>
<pubDate>Mon, 26 Dec 2005 21:59:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Altium Designer 6 の体裁</title>
<description><![CDATA[<p>Altium Designer 6 では名前が長くなりましたが、入れ物も大きくなりました。</p>

<p>以前のパッケージはA4変形サイズでしたが、Altium Designer 6 では B4 変形サイズとなり、ふたまわりくらい大きくなった感じです。中には、インストールCDやマニュアル一式のほか、JTAG インターフェイスとフラットケーブルが入っており、このためにサイズが大きくなったようです。</p>

<p>以前よりも豪華なつくりになっており、少し余分にお金がかかっているように思います。<br />
商品はすでに在庫されており、即納体制になっているようです。</p>

<p>写真をとりましたのでご覧ください。</p>

<p><img alt="Altium-6.jpg" src="http://eda.ac/yota/archives/Altium-6.jpg" width="425" height="527" /></p>]]></description>
<link>http://eda.ac/yota/archives/2005/12/altium_designer_12.html</link>
<guid>http://eda.ac/yota/archives/2005/12/altium_designer_12.html</guid>
<category>アンビルコンサルティング</category>
<pubDate>Mon, 26 Dec 2005 14:08:18 +0900</pubDate>
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